月に謳い、太陽に吼える

思ったこととか、何かの感想とかを書き綴るブログ

死ぬタイミング、とは

産業医のおばちゃんと話しましたん。

このおばちゃんに会うのは三回目ですよ。会いすぎじゃないですか私。

こっちの気持ちわかってくれるのはいーんですが、アドバイスが若干上からなのがむかつきですわ……。分かるんだけどさー。なんだろ、人に言われる事のむかむか感。

基本的にいいおばちゃんだと思うんだけどさ。

四回目の面談はない、と思いたい。

あれだなー。

上司に

・暫くプログラミングしたい

・一緒にいくなら、あいつとあいつは嫌

と、訴えたい。

二個目は我が儘だと言われるような気がするが知ったことではないよ?

我慢して、死にそうになる方が問題さ。

そーいえば、おばちゃんに「自傷行為したみたいだけど」って言われたな。そこまで言うのか産業医に。

してないけどーノート切り刻んだだけだけどー。

帰ろうとしたら人身事故。

飛び込みだってさ。

死ぬのは勝手さ。死にたいが生きたいを上回った時に死ねばいいさ。

死んだ人にお悔やみの気持ちはあるけど。

でも死ぬのであれば、他の人に影響でないようにしてくれ。

銃夢」って漫画に「公衆自殺機械」ってあったな。

同じようなの、できないかしら。